2012年11月26日

お釈迦さまものがたり[番外編3]《無償》

IMG_201211.JPG
栗の葉っぱが大量に落ちてます・・・わーい(嬉しい顔)たらーっ(汗)


動真庵は、冬まっしぐらるんるん


状態ですふらふらふらふら




ということで、続きです。







神仏が、私たちに無償与え施されているものとは?






それは、







ぴかぴか(新しい)熱や光や環境の一切(地・水・火・風・空)ぴかぴか(新しい)






これらを無償で与え施され






さらにexclamation×2






適切にゆきわたるようコントロールをされています。







要するに、






私たちの周りにある
  ごく当たり前に存在し、
    そして、有り続けている







かわいいすべて一切の環境かわいい





です。






そして、






天上界・神仏といわれる方々は、






魂の仕組みを設えて、私達の一切≪魔≫から守り、







いっときも休むことなく、







すべてを良導・管理運営されているということになるわけということになります。 







このことこそが、







ぴかぴか(新しい)「神仏の慈悲であり愛であり調和・中道」ぴかぴか(新しい)







というものなんです。





これらが本当の姿、仏教でいうところの『実相』であるということなんです。





ちょっと小難しくなりましたが、





このことは、






とても大切なことなので、






どうか知っておいて下さい。 







慈悲とか愛というものは、





ものすごく広くて、とてつもなく深い


でもそれは、どこまでも明るくて温かく


とても心地のよいもの













次回は、ようやく「お釈迦さまものがたり」に戻ります。


『ゴータマ・シッタルダ(お釈迦様)の逃避』


でしたね、危うく忘れそうになってましたあせあせ(飛び散る汗)


それでは、お楽しみにexclamationわーい(嬉しい顔)


ラベル:神仏 無償 慈悲
posted by どうざん at 00:10| Comment(2) | TrackBack(0) | お釈迦さまものがたり[番外編] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
有り難いですね〜視野を地球規模にしないと、つい寒い寒い!と言いたくなりますが、冬来たれば春遠からじ、ですね。
Posted by くにさち at 2012年12月05日 15:32
仏教でいうところの『無常』。
「常(つね)に無(な)し」
すべては、とどまることなく、移ろい行くもの。
大きな流れ(循環)の中にいることを知れば、「苦」さえも受け入れられる。
そのようなことを御釈迦様は、教えて下さっているんでしょうね。
Posted by どうざん at 2012年12月09日 21:08
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