2012年11月16日

お釈迦さまものがたり[番外編1]《この世というもの》

IMG_sun.jpg

寒い・・・。ふらふら




動真庵の外気温ですが、



今日は、朝9時の時点でも・・・






1℃がく〜(落胆した顔)





寒いはずです。あせあせ(飛び散る汗)






お昼頃には、10℃くらいまで上がりましたが・・・晴れ






そんなことより、『お釈迦さまものがたり』の続き・・・







の前に、知っておいて頂きたいことがあります。





それは、






この世というものは、私達の魂(心)





より豊かになり進化向上がされていくための、






格好な修行の場となるよう、






天上界の神仏といわれる方々が、






ぴかぴか(新しい)完璧なまで精巧を施しぴかぴか(新しい)





ぴかぴか(新しい)最善を極め尽くしぴかぴか(新しい)





これを形にして仕組ませたのexclamation×2であるということ。ひらめき











この世あくまでも私達・魂修行のため仮りの場に過ぎないのであるということ。かわいい 







であるからこそ、『生老病死』に代表される





「この世・人生の





というものが必然的に生まれてくるのです。







このことから、この世での生き方が見えてきますよね。






気になる「この世での生き方」とは?












続きは、次回exclamation


お楽しみにわーい(嬉しい顔)



ラベル:生老病死 修行
posted by どうざん at 23:18| Comment(1) | TrackBack(0) | お釈迦さまものがたり[番外編] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
気になる〜!聞きに今日伺いますっ。
Posted by くにさち at 2012年11月22日 13:44
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